Nov 05
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●御巣鷹山の日航機墜落事故(1985.8.12)の裏話
(略)
4人の生存者の一人となった川上慶子さんは事故当時12歳。島根県大社町(現出雲市)から北海道への家族旅行の帰途、事故に遭い、会社員の父と母、妹の3人を失った。慶子さんは看護師だった母和子さん(当時39歳)と同じ医療の道を選び、94年春に看護師として兵庫県内の病院に就職した。と毎日新聞は伝えているが,
川上さん一家の北海道旅行の目的は、矢臼別演習場で行われた労組主催の“自衛隊反対の反戦盆踊り”に参加したその帰りに事故にあい、慶子さん(12歳)は生きて空てい隊員に釣り上げられたのである。それにしても自衛隊反対のシュプレヒコールを繰り返したであろう一家を助けたのが自衛隊とは何と皮肉なことであろうか!!!
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徒然なるままにエッSAY!:◎「沈まぬ太陽」と労組の真実の姿
これマジですか?
(via irregular-expression)
(via otsune) (via gkojax) (via saitamanodoruji)
労組主催の“自衛隊反対の反戦盆踊り”
(via yaruo) (via kml)